第9話 RaspberryPi Pico その後 そして

raspberry Pi 4 Ubuntu WSLと3種類の母艦にC/C++の環境を構築して数日間Picoをいじってみた
感じたのはArduinoは完全に要らない子になったということ なんせ550円(秋月価格)である amazonとかで大量に販売されているNano互換機と同等かやや安いお値段 互換機ならポチって配送料無料で翌日届く入手性の良さがあるのは確かだけれどスペックの差はそこを補ってあまり有る 実際Arduinoだと処理しきれない局面がけっこうあったりもするから 今までだとそんな時はたいていESP32を充てていたのだけれどね
でもねぇ・・・なんだろうこのとっつきの悪さは
初めの1歩のLチカに到達するまでの手間がかかりすぎ
いずれAduino IDEのボードマネージャーに登録できるようになってそこは解消されるだろうけど だったら最初からやっとけよとは思う
いずれにせよ今後はLANにぶら下げる必要のないときはこいつの出番になるでしょう ちなみにすでに6個捕獲済みw
